35歳 赤ちゃんが生後1ヶ月検診で乳児発疹が酷かったので

アトピスマイル口コミ

 

-35歳 女性-

Q:あなたの肌悩みは?

 

敏感肌で乾燥肌

 

Q:アトピスマイルクリームを購入したキッカケは?

 

赤ちゃんが生まれてから肌の保湿にいいのは何かといろいろ調べていきつきました。

 

Q:アトピスマイルクリームを購入した離乳、決め手は?

 

ホームページの口コミで

 

Q:アトピスマイルクリームを使って実感は?

 

赤ちゃんの湿疹が治りました。

 

アトピスマイルクリームを使った本音口コミ

 

赤ちゃんが生まれ一か月検診のときに乳児湿疹がひどく「保湿ケアをしてください」と言われました。

 

病院ではステロイドの薬も出してもらえたのですが私自身がステロイドで失敗した体験があり使いたくありませんでした。

 

インターネットで検索した結果こちらのアトピスマイルがヒットしました。

 

NH?で紹介されたことがあると書いていたので安心できると瞬時に思いましたが、いろいろくちこみも見てから決めました。

 

やはり保湿だけでは乳児委湿疹は劇的には治りませんが、それでも毎日塗っていたら少しづつ成果は現れてきました。

 

少しの量ですーっとのびてくれますし、少しの量で顔全体に伸ばすことができたので高額な商品とは思いますが長い期間使うことができたので満足です。

 

お風呂からでてから塗っているのですが、朝起きても潤っている感じがあるので塗り直しもすることなく一日をすごせます。

 

無香料無着色なので赤ちゃんも嫌がることなくつけさせてくれました。
今は四か月になりますがずっと使い続けています。

 

まだ2本目ですので3か月2500円というかんじでコスパもかなりいいです。

 

しかし、大きくなっていって湿疹が顔だけでなくなったときに全身に使うとなると値段的につき続けるのは困難になってくるかもしれません。

 

アトピスマイルクリーム

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

 

40歳 肌に塗ったらべたつかず、1週間ぐらいしたら、背中のかゆみに変化が・・・

アトピスマイル口コミ

 

-40歳 女性-

Q:あなたの肌悩みは?

 

背中のかゆみ

 

Q:アトピスマイルクリームを購入したキッカケは?

 

背中にかゆみが出るようになり、敏感肌のママ友に相談したら『アトピスマイル』勧められました。

 

Q:アトピスマイルクリームを購入した離乳、決め手は?

 

背中のかゆみがひどくて家事に集中出来ず、神にもすがる気持ちで購入しました。

 

Q:アトピスマイルクリームを使って実感は?

 

背中のかゆみが嘘のようになくなりました。

 

アトピスマイルクリームを使った本音口コミ

 

去年の12月頃から、突然背中にかゆみが出るようになりました。

 

原因は不明ですが、特に就寝時にその症状が強く出て、かゆみのため熟睡出来ず、毎日睡眠不足で心身ともに疲れてしまいました。
かゆみのせいで家事に集中できず、毎日ぼーっとしてしまい、 日常生活に支障が出てきました。

 

このままでは良くないと思い、かゆみの改善のために医療機関に通ったり、ボディローションや塗り薬など色々試してみました。

 

しかし、なかなかこれといったものに出会えずにいたところ、たまたま敏感肌のママ友に勧められて、その日のうちに薬用ボディローションを注文しました。

 

購入して早速使用したところ、『これは効くかも』と思いました。

 

何故なら、肌に塗ったときの浸透力が抜群でベタつかず、しかも塗ったそばからさらさらするので、それだけで肌が潤った気がし、今まで試してきたものとは別格だと思ったからです。

 

使いはじめたその日から、背中のかゆみが緩和され、1週間使い続けるとあんなに就寝時にかゆかった背中のかゆみが消えたのです。

 

さらに、顔以外の全身に使用していたところ、乾いて黒ずみがちだったひざが嘘のようにつるつるしきれいなひざに変身しました。

 

あまりに嬉しくて思わず膝上のワンピースを購入してしまいました。 

 

背中のかゆみと膝の黒ずみが解消されたことで、何だか今までなおざりだったお肌のお手入れが楽しくなってきました。

 

使用するときに何となくお米のにおいがしますが、これこそライスパワー(お米の力)なんだと思いました。

 

ライスパワーの偉大さをこれからもっとたくさんの方に知っていだけたら幸いです。

 

アトピスマイルクリーム

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

31歳 鼻の毛穴とあごのざらつきは、今までとは違う感覚に

アトピスマイル口コミ

 

-31歳 女性-

Q:あなたの肌悩みは?

 

少々敏感肌なところと、乾燥するのに鼻やあごのべたつきや毛穴が気になることです。

 

Q:アトピスマイルクリームを購入したキッカケは?

 

友達に勧められ、調べてみたところ、ライスパワー配合が気になったためです。

 

Q:アトピスマイルクリームを購入した離乳、決め手は?

 

口コミなどを拝見し、ドライスキンの改善につながるかもしれないと思いました。

 

Q:アトピスマイルクリームを使って実感は?

 

夏の冷房の部屋でもそれほど乾燥を感じなくなり、鼻とあごのざらつきがあまり気にならなくなりました。

 

 

アトピスマイルクリームを使った本音口コミ

 

容器はチューブ型なので清潔に保てるのが嬉しい、クリームも取り出しやすいです。

 

テクスチャーはやや柔かめで伸ばしやすく好感触でした。

 

無香料なので香りはありませんが、少しだけハーブのような香りがする気がします。

 

ライスパワーの香り?

 

アトピーの方や子供さんも使えるとのことで、私もアトピーではありませんが合わないもを使うと少し赤くなったりかゆくなったりしてしまうので、これは安心して使うことができました。

 

乾燥するのでしっとりはさせたいけれどべとつくのは苦手なので、その点でも使いやすく、夜にたっぷりめに塗っても顔がテカテカしてしまうことがなくて、朝起きた時もさらっとしていてしっかりと吸収してくれている感じがしました。

 

ドライスキンにはセラミドが良いとのことで色々試していますが、なかなか[セラミド]の効果!
というものを実感を感じることができず、このクリームは肌のなかからセラミドを増大させてくれるとのことなのでそこも期待していました。

 

鼻の毛穴とあごのざらつきがだいぶ良くなったので、直接ではないけれど、ライスパーでセラミドが作られたのかもと満足しています。

 

他にも試したいものや気になるものが結構あるのですが、これはまた使ってみたいと思います。

 

アトピスマイルクリーム

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

39歳 乾燥がひどくて、皮膚が割れる程だったのが・・・

-39歳 女性-

Q:あなたの肌悩みは?

 

乾燥肌で敏感肌

 

Q:アトピスマイルクリームを購入したキッカケは?

 

トラブル肌に良いというのを見たから

 

Q:アトピスマイルクリームを購入した離乳、決め手は?

 

前から乾燥肌だったのですが、最近急に肘の内側や耳の下、膝の裏などがアトピーのように赤くかさかさするようになったので購入しました。

 

Q:アトピスマイルクリームを使って実感は?

 

しっとりして、乾燥やひび割れのような症状が少なくなりました

 

アトピスマイルクリームを使った本音口コミ

 

ライスパワーというのは、以前他のコスメで使ったことがあり、とても保湿ができてよかったのもあり、アトピスマイルにも期待して購入しました。

 

私はとにかく乾燥がひどく、指先や足先はもちろんですが、乾燥しすぎて皮膚が割れてしまったり、バリア機能がなくなってしまっているのか炎症を起こしたり、かゆみがでたりすることがよくありました。

 

妊娠したのを機に、体中のかゆみで眠れないほど乾燥するようにもなりました。

 

そのときに、このアトビスマイルに出会いました。

 

まずネーミングが可愛いし、アトピーのようなトラブル肌にも効くのだなというのがわかりやすくてよかったです。

 

私はとくに、手の肘の内側や、指の関節部分、耳のしたや、首元などのやわらかい皮膚の部分が乾燥して、かさかさになり、かゆみもひどく、アトピーのような状態になってしまっていたので、症状が比較的軽い日にこのアトピスマイルをつかいはじめました。

 

すぐにしっとり感や皮膚を守ってくれている感を実感できて、とてもよかったです。

 

お風呂あがりにかならず全身に塗ってから寝ています。でも全身に毎日塗っていると結構すぐになくなってしまうのがたまに傷。

 

もう少し安くて容量がいっぱいだと助かるのですが、これだけ良いクリームだから高くても仕方がないかな。

 

皮膚科に行くほどでもない乾燥肌の人には超おすすめです。

 

アトピスマイルクリーム

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

アトピー性皮膚炎の原因と治療法、皮膚のバリア機能との関係

アトピー

 

アトピーという言葉が独り歩きしてしまっている現代。

 

まるで子供の皮膚を脅かす重大病のように広まってしまっています。

 

アトピー = アトピー性皮膚炎

 

が正式な名称ですが、その名前の通り、強いかゆみを伴う皮膚炎=湿疹が、乳幼児期より出たり引いたりを繰り返すものです。

 

これ以外にも、アレルギー性の喘息、鼻炎の花粉症、蕁麻疹等が次々に出やすいのも特徴です。

 

アトピー性皮膚炎は、国内で乳幼児の1割以上、10人に1人はなっているという結果が出ており、欧米の先進国を中心に世界中で苦しんでいます。

 

アトピー性皮膚炎の発症要因とは

 

この皮膚炎は一体どういった原因で起こるのでしょうか?

 

人間の身体は有害な物質から自身を守る免疫機能があります。

 

この反応が過剰に出てしまうのが、アレルギー症状です。

 

こようなアレルギー症状が皮膚で過剰に出てしまうのが、アトピー性皮膚炎で、食べ物、ダニやハウスダスト、花粉、動物の毛、自分の汗、細菌やウイルス、洗剤等の化学成分、汚い空気、その他いろんな異物が原因物質(アレルゲン)となります。

 

また、乾燥、引っ掻く刺激、温熱変化、衣服のこすれ、お風呂での洗いすぎ、等の刺激は皮膚炎をさらに悪化させます。

 

一方、皮膚にはアレルゲンや刺激が体内に入るのを防ぐ機能が備わっています。

 

これが皮膚バリア機能です。

 

このバリア機能が壊され、荒れてしまった皮膚では容易に原因物質が内部に侵入し、いろんな皮膚症状を発症します。

 

残念なことに、アトピー性皮膚炎になると皮膚は荒れて乾燥しており、生来バリア機能が低下しています。

 

このような皮膚はちょっとした刺激でかゆみがでてきて、

 

かゆい

 ↓

かく

 ↓

かくためにかゆみが増す + バリア機能の崩壊

 ↓

強くかく

 ↓

湿疹化

 ↓

ますますかゆみ増強 + バリア機能がさらに崩壊

 

この悪循環を繰り返します。

 

湿疹、皮膚炎症がもう止まらないレベルです。

 

また、精神ストレスのような心理面もアトピー性皮膚炎の炎症・悪化に関与していると言われています。

 

このようにアトピー性皮膚炎は様々な要因が複雑に絡み合って発症/持続し、しかも個人個人でその要因は異なっている複雑な病気です。

 

アトピー性皮膚炎の治療法とは

 

かなりひどい段階であれば、すぐに皮膚科に行きましょう。

 

湿疹症状はきちんと薬で治療しましょう。

 

ステロイド剤やタクロリムス剤といった炎症を抑える外用薬、アレルギー反応やかゆみを抑える内服薬(抗アレルギー剤)は重要です。

 

湿疹を抑えると同時に、アレルゲンをあなたの周りから減らすことも重要です。

 

一方アトピー性皮膚炎の発症や悪化には皮膚バリア機能の低下が強く関係しているので、普段のスキンケアがかなり重要になってきます。

 

荒れて乾燥し、バリア機能も不十分な人の皮膚バリア機能を改善し、アレルゲンの侵入を防ぎ、少々の外的、内的な刺激に過敏に反応しないよう皮膚にする(湿疹準備状態を改善する)kとは、アトピー性皮膚炎の発症予防・悪化予防につながります。

 

皮膚バリア機能とは

 

皮膚バリア機能を改善することは、皮膚の水分保持機能を改善することに他なりません。

 

アトピー性皮膚炎になっている人の皮膚は角質中のセラミド量が低下し、皮膚水分保持能が低下することがわかっています。

 

また、現代の社会は、以前とくらべて生活環境が大きく変化し、生活は大変便利なものとなりましたが、同時にストレス社会でもあり、化学物質の激増、排気ガスなど私たちの身体には大きな負担がかかっているかもしれません。

 

肌が本来持っているバリア機能を改善し、このような外的因子に負けない肌を作ることはこれから先、ますます重要となってきます。

 

そのためにもライスパワーNo.11によるセルフスキンケアを考えて欲しいです。

赤ちゃんの発疹がでた時のチェックポイントとは

発疹が出た・・・

 

皮膚が薄く、ちょっとした刺激で出やすい!

 

赤ちゃんは発疹が出ることがとても多く「何かの感染症?」「アトピー性皮膚炎?」と親を心配させます。

 

でも、慌てる前に、まずはじっくり確認してください。

 

<チェックポイント>

 

発疹はどこに出ているか?

どのくらいの大きさか?

水疱になっているか?

かゆみはあるか?

 

です。

 

大人よりも薄い赤ちゃんの皮膚は、ちょっとした刺激で発疹が出やすく、蚊などによる虫刺されで赤く腫れることもよくあります。

 

新生児期に多い、頬や胸にニキビのようにブツブツした発疹がでる新生児ニキビや、眉毛や頭皮に油カスのような発疹が出る乳児脂漏性湿疹は、時間とともに治まっていきます。

 

また、暑い時期にできやすいあせもやおむつかぶれは、ほとんどすべての赤ちゃんが経験すると言っても過言ではありません。

 

アトピー性皮膚炎は、生まれつき肌がカサカサしやすい体質の赤ちゃんに起こる皮膚炎です。
よくなったり悪くなったりを繰り返すために治りにくく、長い間続くことが特徴です。

 

感染症による発疹

 

急に発疹が出たときには、原因としてウイルスや細菌の感染を疑います。

 

ウイルス性の発疹としては、突発性発疹、水ぼうそうなどが知られていますが、その他にも発疹の出るウイルス感染症はたくさんあります。

 

細菌性の発疹としては、とびひが最もよくみられ、赤ちゃんではヤケドのような皮膚になって重症化することもあります。

 

また、オムツかぶれだと思っていたら、カンジダというカビがついていたということも少なくありません。

 

また、気になるものの1つに生まれつきのあざがあります。

 

茶色や青色、赤いあざ(血管腫)、白い色素が抜けたあざなどいろいろですが、レーザーで治療できるものも少なくありません。

 

アトピスマイルクリーム

スキンケアで守る赤ちゃんの皮膚

皮膚を通して得られる安心感を赤ちゃんは感じます!

 

赤ちゃんザルを胸に抱いた母ザルが、しきりに毛づくろいをする姿を見たことがありませんか?

 

抱かれいてる赤ちゃんはなんともkつろいでいるようすで、うっとりと目を細めていますよね。

 

馬などの哺乳類が出産すると、母親は生まれたての赤ん坊の全身を舐めます。

 

これは、表面についた羊水や羊膜を取りのぞくと同時に全身の皮膚にくまなく刺激を与え、からだの内部が正常に働きだすのを助けているとも言われます。

 

ヒトの場合、生まれたての新生児の皮膚は全体重の20%、表面積は2,500cm2あります。

 

そこから温かい、冷たい、痛い、くすぐったいなどの皮膚感覚が直接脳に伝わります。

 

皮膚を通して「ここちよい」体験が積み重なると、「自分は歓迎されているな」「この世の中は安全に満ちていて安心できるな」という基本的な信頼感や親との一体感がはぐくまれていきます。

 

肌のトラブル予防は、毎日のケアが大切

 

赤ちゃんの皮膚は大変デリケートです。

 

厚さは大人の3分の1から2分の1といわれており、刺激に弱く傷つきやすいのが特徴です。

 

冬場は皮膚の表面が乾燥してカサカサになり、夏場は汗をかきやしうえに汗腺が詰まって炎症(あせも)を起こすなど、環境に影響されやすくトラブルも頻発します。

 

また、生後2ヶ月ごろまでは、皮膚の乾燥を防ぐために皮脂の分泌が過剰になります。

 

頭皮にびっしり黄色いかさぶたができる乳児脂漏性湿疹が起きやすくなるのも、この時期です。

 

新陳代謝が左官で汗をかきやすいうえに、抵抗力が弱くデリケートという赤ちゃんの肌の特徴を知り、毎日やさしくケアをしてください。

 

皮膚へのここちよい接触は、情緒を安定させるだけでなく、夜泣きや寝付く際のぐずりの改善にも役立つといわれています。

 

そのような意味でも、入浴、オムツ交換、着替えなどの皮膚のお手入れは大切です。